Problem

あなたは今、
出口のない「営業の苦しみ」に、
独りで耐えていませんか?

セールス・フォース 株式会社

低単価な契約ばかりが積み上がり、いくら働いても
時間が足りない「疲弊のループ」から抜け出せない。

セールス・フォース 株式会社

既契約者へのフォローに自信が持てず、
次のアポを取ることすら気後れしてしまう。

セールス・フォース 株式会社

新規開拓が限界に達しているが、
紹介をもらう具体的な切り口が見つからない。

セールス・フォース 株式会社

「考えておくよ」という曖昧な返事で終わる商談。
顧客の本当の力になれていない無力感を感じる。

セールス・フォース 株式会社

拡大するシニアマーケットに挑みたいが、
何を話せばいいのか具体的な手法がわからない。

Market Data

知っていましたか?
あなたが今いる場所は、
すでに「飽和」しています。

自動車保険 加入率

75.5%

※出典:自動車保険の概況2024、生命保険文化センター2024

火災保険 加入率

82.0%

競争が激化する飽和市場

生命保険(世帯)加入率

89.2%

生命保険文化センター2024

しかし、「介護・認知症への備え」は——
準備している人は57.3%でも、充足感がある人はわずか
18.5%
2040年、認知症が保有する資産は
350兆円
に達すると推計されています。

2040年、資産の大凍結時代がやってくる。

推計2040年

65歳以上人口は約4,000万人
認知症患者数は約584万人

凍結リスク2040年

認知症の方が保有する資産は、
2040年には350兆円にまで膨らむとされています。

もし今、あなたがこの「350兆円市場」を無視して、
低単価な競争に留まり続けるなら、
顧客の資産を守る機会も、自身のキャリアも失うリスクがあります。

顧客が資産凍結で困り果てる前に、
あなたにはsavior(救世主)として立つ使命があるのです。

Solution

V字回復の鍵は、営業マンとしての
「あり方(マインド)」にある。

私が支社長時代、最下位支社をV字回復させたのは、小手先のテクニックではありませんでした。
徹底して教え込んだのは、保険営業としての「あり方」です。

セールス・フォース 株式会社

99.9%のアポイント率

「あるキーワード」を伝えるだけで、既契約者が「会いたい」と言うようになります。

セールス・フォース 株式会社

年P300万の常識化

350兆円の資産をどう守るかという「遺産・相続管理」の視点を持つことで、高単価契約が自然と成立します。

セールス・フォース 株式会社

社会貢献としての営業

数字への罪悪感は、誇りと使命感に変わります。あなたの売上が将来の「困った人」を一人減らします。

Merit

プログラム受講のメリット

得られる知識・ツール 受講後、あなたに起こる劇的な変化
今後20年安定する成長市場のデータ解析 ブルーオーシャンで迷いなく、自信に満ちたアプローチができる。
生保だけの機能を活かす独自提案手法 投資信託や預貯金とは明確に違う「守りのプロ」として重宝される。
顧客が自ら「加入します」と言う仕掛け 無理なクロージングから卒業し、顧客に感謝されながら成約できる。
相続対策・成約率向上スキーム 「低単価契約」から解放され、年P300万超の高額契約が日常になる。
シニア専用アプローチスライド・台本 準備時間を大幅短縮し、即座に現場で成果を出せる。
「あり方」を重視したマインドセット 営業職に誇りを持ち、生涯続けたいと思える情熱が湧き上がる。
徹底的な講師による伴走フォロー 「売れるまで、最後まで見捨てない」安心感の中で成長できる。
DC・新NISA等の最新知識を武器にした
「資産形成アドバイス術」
単なる知識提供に留まらず、具体的な営業トークとして活用し、
顧客の深い信頼と確実な成約を勝ち取れるようになる。
助成金・補助金情報をフック(ドアオープナー)
にした法人アプローチ手法
保険以外の有益な話題から入ることで、法人営業の心理的ハードルを下げ、
アポイント率を劇的に向上させられる。

※表は横にスクロールしてご覧ください。

Reason

代表 中上 裕史の強み

支社長20年の重みと挫折

32歳で入社後、新人賞やMDRTを手にし、意気揚々と支社長に就任。
しかし待っていたのは、全国最下位という屈辱でした。
クビを覚悟したどん底の時、No.1支社長からの助言で開眼したのが「あり方の研修」でした。

驚異のV字回復実績

「あり方」を組織に浸透させた結果、支社は劇的な復活を遂げました。
その後も複数の低迷支社に異動し、短期間で次々と立て直してきた実力は、
すべて現場の泥臭い経験に基づいています。

母親への後悔から生まれた使命

30年近くプロとして生きてきながら、自身の母親の介護資金準備に漏れがあったことに気づいた時、
私は愕然としました。
この痛烈な経験があるからこそ、「二度と自分と同じ後悔を、誰にもさせたくない」という信念で
研修を行っています。

「絶対に、最後まで見捨てない」

スマートなだけの研修はもう終わりです。
私は、売れなくて困っているあなたを、最後の一人まで見捨てません。

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